主人公
エカナール・ウィスティリー
(デフォルト名・苗字固定)
(藤本優歌<ゆうか>)

21歳
 平行世界の人間。
 平行世界での自分が異質であったことからこの世界に着てから
 エドやアル、大佐の周りの人間たちに
 力を見せた時の自分への対応に少し驚きを感じる
 武術としては、棒術・弓が得意。体術もそれなりである
 錬金術とはまったく異なる力を操る

 100の質問
エカナの力について   ―魂見―
 魂の色を見る力。彼女の見え方は3色に分かれる。  意識せずに見ても、必ず1色は見える。
 残りの2色に関しては意識してみないと見えない。
 彼女なりの色に対する意味もある。
 見ないようにすることも可能。
  ―言魂―
 その言葉の意味そのものが力となるもの。
 影響は少ないが、一番彼女が利用する力である
ルーク・ティトー

少尉
19歳
15歳のときには自分が士官学校に入ることを決めていたが
エカナとの出会いで、さらにその気持ちを強めることとなった
アリアとは婚約者の関係である
その事実を知っているのは、現在、エカナ・大佐・リザのみ。
士官学校卒業後、エカナの直属の部下となる
アリア・フィルアード

少尉
19歳
ルークとは幼馴染で、婚約者。
ルークと離れたところでおとなしく待っているタイプでないことを自覚しているため
自分も士官学校に入ることをルークに内緒で決めていたが
それがルークにばれてけんかしていたのだが
エカナとの出会いで、それは解消された。
ルークとともにエカナの直属の部下となる。
    管理人設定

士官学校は4年制→少尉。
中流家庭用の士官学校は3年制→准尉

ただし、第1士官学校(3年制)の卒業生、または特定成績優秀者が3年制での卒業でも少尉になれる
その例として、リザ・ブレダ・ハボック(ここまでが特定成績優秀者/笑)・ルーク、アリア(第1士官学校)があがる

フュリーは19で学校を卒業、マスタングに機械の腕をかわれて軍人となる。
ファルマンは20で士官学校卒業、その後、中央を経て東方司令部に転任
ハボックは18で卒業。降格→昇格を何度も繰り返して、上司を転々としながらも指揮下に入る。
(そのときには曹長まで落ちていた)そのときにリザ・ブレダと再会。(20の時。)
ブレダも同じく18で卒業。何度か転勤を経てマスタングの指揮下に入る(19歳の終わり)
リザは18で卒業後すぐにイシュバールに参戦。マスタング(当時は少佐・22)の指揮下。
そのままずーーーーーっと補佐官を続けている。なんだかんだと大佐とは7年の付き合いになるわけである。
ちなみに士官学校は同じで、ブレダとハボックは同級生。リザの後輩に二人とも当たる。

ちなみに彼らの個人的年齢設定はこちら↓

ロイ・マスタング(大佐)29歳

マース・ヒューズ (中佐)30歳 

リザ・ホークアイ (中尉)25歳

ジャン・ハボック (准尉→少尉)24歳

ハイマンス・ブレダ (少尉)24歳

ヴァトー・ファルマン (准尉)23歳

ケイン・フュリー (軍曹→曹長)21歳

大佐以外は大体予想です。
ロイさんとヒューズさんは同い年でない方がうれしい…(爆)
だから原作無視してます(爆)


一応原作に沿ったお話ではありますが…
管理人、このお話でヒューズさん及びハボック少尉にはひどい目にあっていただく気
まったくもってございません!

まぁ、といっても、その辺にオリキャラを絡ませるんですけど…、はい(苦笑)

優歌の力についての解説はのちのち本編で出ますが
そのうち企画でも…(笑)

ちなみに、プロローグからサードストーリーまでは
この設定より2,3年前です。

オリキャラが増えるたびに更新していきたいと思います!